弱小ブログでまさかの身バレ

DIARY

主なブログネタが会社の人のグチであるわたしが最も恐れること、それは身バレ。

アドセンスからも明白な通り、訪問者の少ない当小規模ブログが、まさか身内に見つかろうとは。

とある日わたしのブログのリンクとともに母から送られてきたLINE

LINEのVoomだかなんかにリンク誤って貼ったか?!

「友人ではないですか」とわたしのブログがオススメにでも表示されたか?!

わたしの個人情報とブログのリンクが結びつくような仕様変更がどこかで起きたの!?

…結果、どれでもなさそうで。

宝塚情報収集に余念がない母、チケット情報がないかと読売旅行で検索した際に、わたしの記事に行き当たったそうです…

その記事を読んだ段階では「自分と感性の近い人がいるんだなぁ」くらいだったそうなのですが、目に留まった複数の関連記事で「え?え?」となって上のLINEに至る。

わたしはまだ怯えています。

もしかして検索エンジンによっては検索ワードとの関連性の高さではなく、身近そうな人の情報を優先して出すようになったのではないかと。

そう、Threadsのように…

あの仕様なんですか、怖すぎるんですけど?!

※タイムラインに地元の話題をめちゃめちゃ出してくる

あんなところにうっかりブログのリンクでも貼ってしまった日にはわたしは終わる

Xと間違えそうな内装しやがって わたしみたいなうっかり殺しだな

わたしが間違えなくてもいずれ他のSNSと勝手につながりやしないかと怖かったので、この身バレ事件のあとThreadsをアンインストールしました。

そしてこのブログを知ってしまった母経由でうっかりどこかにリンクを共有されることを恐れて母のIPアドレスをブロックすべく色々試してみたのですが、無理でした。

外からのアクセス、IPアドレス変動…

変動しないIPは家の回線からのアクセスなので、そのIPをブロックすると自分もサイトに入れなくなるという。

もう、だから、わざわざ読みに来ていないことを祈ることしかわたしにはできない!!

身バレしたら終わりです。

いつかこのブログが急にとじたら、それは会社の人に身バレしたものとお察しください。

身バレ対策を講じるも数年もブログをやってるともう手遅れ感
母に偶然この弱小ブログを見つけられて早一ヶ月。母は人のプライバシーを侵害してくるタイプではないので、まぁ万が一、母がまたこのブログを読みにきたとしても別にいいか…と気持ちに折り合いをつけたのですが、つい数日前ChatGPTと話しているときに...

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