マイコプラズマ肺炎から未だに復活できない ※3ヶ月目

DIARY

厳密に言うとマイコプラズマ肺炎は治ったと思われます。

薬も飲み切ったし、一度は咳も止まりました。

ただ、あれ以降、ちょっとしたウイルスにも反応してしまう体になったようで、ちょっと出かけたら翌日すぐに熱を出す。

そして熱はすぐに引いても咳がものすごく長引く。

今年に入って咳をしてなかった期間のほうが短いくらい。

ChatGPT曰く、感染後の気管支が過敏になっていてちょっとした刺激で咳がでるとの診断で、当人であるわたしもその診断にはかなりの納得感があります。

入ってきた空気が咳スイッチを押してゆく感じ。

そしてまたしてもあばらを痛めております

今年もう3回目。全部咳が理由で。

わたしの前にマイコプラズマ肺炎を罹患した小学生の甥っ子はこんな後遺症もなくスッといつも通りの生活なことと対比して、わたしのなんとおばばなこと…!笑

夜も咳で眠りが浅くなる影響か慢性的に頭痛気味だし、のどと鼻とのつながりゆえか鼻の調子も悪く、ただいま特定のにおいを感知できない状態です。

感じられないにおいと感じられるにおいとがあって、例えば食べ物のにおいは普段よりは劣るとはいえわかるのに、生乾きのにおいを一切感じられないんです。

この不思議な現象は一体…?

「〇歳超えると元気な日のほうが少なくなる」と聞き及んではおりましたが、こうきたか

この風邪から回復しても、暑くなるまでは家の中でもマスクをつける生活にします。

マスクをしていると吸える空気が2割減な気がするし、水分補給の度に外す動作もズボラ的に面倒だし、あまり得意ではなかったけれど、体調崩すよりもその煩わしさをとるほうがよほどマシ。

咳する自分にもう疲れました…

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