そもそも本当に仕事ができる人は自分で「仕事できる」なんて言わない

DIARY

一ヶ月も前から予定していた用事の前日に

夫

もしかしたら明日は仕事を休めないかもしれない

と連絡が入りました。

急な仕事が入ることもあるだろうし、まぁそんなこともあるよね…

と思ったら、休めなくなった理由はもともとその日周辺に締め切りのあった仕事のせいだそう。

時間配分よぉ・・・!!!

まぁでも思ったペースで進まないこともあるよね

わたし
わたし

休めないは確定?(=休みをとらないことにしたの?)

そもそも結構自分の時間配分でやってる人だし、休むかどうかは本人の意思次第なので そう確認を促すと、既読スルー…

用事がキャンセルになるならわたし美容室でも行きたいんですけど…?!

結局、美容室の予約に間に合う時間に返信は来ず(というか、その後返信はなく)

仕事は夕方なんとか早めにあがる方向で調整すると当日聞かされました。

そしてそれが今日なのですけれど。

ブログを書いている現在も

わたし
わたし

いつもよりちょっと早く帰ってくるくらいで用事は済まないのに

という気持ちと

わたし
わたし

そもそも本当にふだんより早めに帰ってくるんか?

ギリギリになってまた「終わらない」とか連絡してきそうだな

という気持ちで過ごしております。

「仕事できる」が聞いてあきれる

自分で「自分は仕事ができる」って自慢してくるところと、こういう絶妙な仕事できない人ムーブのせいで 職場では本当に仕事できてるとしても外部の人(わたし)からは仕事できる人だと認定されないんだよ…

残念な気持ちいっぱいで過ごす、日差しの明るい冬の午前。

夕方なんてもう暗くなってて用事の全部は済まないし、外は寒くなるだろうし、憂鬱だなぁ


追伸

結局なんの連絡もなく18時ごろまで帰ってきませんでした。

わたしのとった午後休の意味…

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